感動した話の続き。

この季節は、より一層頭が緊張するせいか、やけに小さいことが

気になって、本当なら、少し「ほっこり」するところなのに

重箱の隅をつつくようなことばっかりでしょうがないのであります

 

ところで、例の審査の時に感動した話ですが・・

それで、その審査員のどこに感動したかというと

って、期待させるほどのことでもないんだけど・・

まず、

第一印象・・見た目が「あまりにも地味」

この見た目で、名刺交換などしているうちに

いろいろと構想を練るのですね。

構想というより、妄想か

いつも審査の時は、まず経営者への質問みたいな

ところから入るんです。

話をしているうちに審査員と夫は「気が合いそう」なことが

わかり・・というか

どちらも聞き上手で話し上手であるので、キャッチボールが

止まらないんですね。

審査員は、どんだけ~審査をしているかっていうくらいの

キャリアがあるから、当然といえば当然なんだけど。

私は隣で、「あのー、審査は・・・?・・・ま、いいんですけどね」

なんて、思いながらいるわけです。

ま、その会話が審査なんですけどね。

会話の勉強になりました

お互いの言いたいことを数秒で理解して、適切な返しをする。

聞いていて、心地いいんですね。。←ひとごと(^.^;

あっという間に午前中が終わり、移動の時間です。

実は埼玉県と茨城県にも事業所があって、車でそちらに

移動です。その車中が面白くってね。

「飛行機おたく」であることが判明です、審査員。

自分で操縦もするそうです。

また、夫と会話が尽きません。

なぬ?! 夫、なんでそんなに詳しい?

比較的、なんでも詳しい方だけど、飛行機まで・・。

どんな内容にもそれなりのことを返すんですね。

審査員として、日本中を移動するので、年に60回くらいは

飛行機に乗るそうです。プライベートで年に4回はハワイに

行って、セスナに乗ったりするそうです。うらやましすぎます

奥様は亡くなられて、お子様は自立しているので

ひとり住まいで、気楽に過ごしているようです。

寂しいこともあるでしょうが、理想的な第二の人生です。

車が好きなことも判明。

車検をすることがないくらいのペースで乗り換えるそうです。

いろんな車種、メーカーにその時の気分で決めるそうです。

少し前に「黄色のワーゲンビートル」に乗っていたそうです!

決して、そういうタイプではないんです。見た目は。

何度も言いますが。普通のお父さん。

飛行機にしても車にしても

もう年だから・・とか、そういう枠を作らずに「心地よい自由さ」

を感じられて、「根底にある明るさ」に感動したわけです

 

なんだか、まとまりのない話になってきましたが

要するに

審査員は、超大手の電機メーカーの技術部出身が多いんですね。

この方もそうなんだけど、技術だけではなくて、いろいろな部署も

経験しているのです。審査員になるには、やっぱり「現場」を

知っているというのは、大切なことなんです。

現場のキャリアがあってこその審査なんですね。

社交辞令で「審査員の資格を取ってみては・・?」とか、私も

言われましたけど、とてもとても私にはキャリアがありません。

と、ここでこうして枠を作りますが。

だって、こんなに苦なのに無理でしょう・・ね、どうしたって。

私はまったくの畑違いの仕事をしていましたから

なんで「ISO」をやっているんだろう?って、不思議に思ってます。

こうして自分の仕事のキャリアには何のつながりもないので、

この審査員のように自分がやってきたことが60歳過ぎてから

違う形で仕事に活かせるということが自然な流れのようだけど

幸せなことだなーって、そこにも感動したわけです

「要するに」から、長いっちゅうのねん

 

あれから1週間立って、感動も薄らいでしまったし

内容的に盛り上がりにかけましたね。

   

・・・で、結局、審査の内容はどないなってんの

あれだけ大騒ぎしたけど、何事もなかったかのように

終了しましたとさ。結果はまだですが。

おしまい。

久々に感動した!

テレビや映画じゃなくって、現実の中で

久しぶりに感動しました。

何に?

そう、確か金曜日まで例の「ISO」でしたよね。

その審査で感動したんです。

審査の内容もそうなんだけど、審査員の人柄に。

「いい人!」とか、簡単な形容じゃなくって

ひと言では言い表せないんですけどね。

見た目は、60代半ばの普通な感じ。

ロマンスグレー(古い?)ではあるけど、そういう

言葉は似合わない。(ごめんなさい)

間違いなく見た目ではないんです。(ごめんなさい)

今年で6年目ということで、3人目の審査員になります。

過去の人たちも皆、とても良かったんですよ。

「信頼できそうな大人」であるという共通点はあります。

ただ、自分にそういう余裕がなかったから、今回のような

感動が少なかったのかもしれない。

今回に余裕があったわけではないけれど

私も年を取ったということなのか・・。

「ISO」は、「記録(証拠)を残す」ということもひとつの大切な

ポイントであるのだけど、これはどうだってやり直すことが

できてしまうことなんです。

要は、どんなに立派な書類や記録が作成してあっても

それだけじゃいけないということで(当然)、物事の「本質」が

しっかりしていなければ、何の意味も持たないということを

今更ながら、認識させられた審査だったということです。

(決して立派な書類じゃないけれど)

今までの審査もきっとそういうことを言われていたとは思います。

でも、今回は特にそう感じたんですね。

言われるまでもなく、わかってはいるんだけど・・・だけど

それがまた、難しいのよねぇ。

  

それで、今回の審査は2日間、私が環境管理責任者であるけれど

夫と審査員の会話が95%という内容でした。

とにかく、「よくしゃべるわ~、この2人」・・・と、不謹慎ですが

思ってました。私は楽なもので、隣にポチンと座って、うなずいたり

笑ったり、うなだれたり・・・油断していると、たまに核心に触れる

質問をされて・・あまりに重要すぎて基本中の基本なので、

逆に「は?」と目が点になって、しばし呆然

「これね、どこの会社に行ってもみんな一瞬こうなるんですよ

少し、捉え方を勘違いしてましてね・・・」

そんなことの繰り返しでした。

 

ところで、何に感動したか?って、これじゃあよくわかりませんね。

気が向いたら、また今度~!!

あー、終わった終わった

  

017  終わった。

 なんとか、終わった。

 たぶん、無事。

 きっと、無事。

 

 寝てもテンション

 下がらず

 休みなのに

 早起き。

  

 

1年で一番幸せな瞬間。

「瞬間」?

ま、いいや。

と、いうことで。

いよいよ明日

って、もう6年目なんですけど

この騒ぎは何?

でも・・・

あと2日で、解放される

嬉しすぎる

ちょっとだけ、お見せします。

buckyさんのリクエストにより へ(゜∇、°)へ

レイアウト・・・は、いまいちよくわからないけど

新事務所の一部写真を載せちゃいます!(夫承諾済)

20080206163611

ピンクのパーテーションの向こうは

これでも第1応接室。

その向こうに見えるのはロッカーで

ロッカーの向こうは第2応接室兼会議室。

未整理のダンボールが山積みです。

向かって右は見えないけど、そこがライブラリーです。

パーテーションのこちらにみんなのデスクが

並んでいます。

縦に長い逆コの字型ですね。

20080206163514_2

その端っこの壁にへばりついて

いるのが、私のデスク。

既に書類が山になってます。

これから、少しずつ足りないものを追加し

不用なものを処分していく予定です。

  

ね、イケてないでしょ?!

オフィスレイアウト♪④・・・テンションめちゃ落ち

なんだか、遠い昔のような気がします。

レイアウトに浮かれていたのが・・・・。

だってね、例の物件、私のお気に入りの。

あれ、他でほぼ決まりなんですって!!!

なんじゃそれ?!・・・なんかおかしい (ノ;;)ノ

でもね、正直なんだか、ある意味ホッとしている

自分もいるのね。

やっぱり、よく考えると問題もいろいろとあったしね。

・・・って、自分に言い聞かせています。

ま、縁がなかったということで、もう未練はないです。

早!切り替えが。

お騒がせいたしました。チャンチャン。

でも、物件を探すことには変わりはないのね。

ヴぁーー、それが面倒ですぅ。

もう、今年も残すところ2週間ですぜ。

早く決めて、ボチボチやろうと思っていたのにー。

年明けは、あれですよ。そうISOのために山に篭らねば

ならないのですよ。

もう、考えたくない。どうするの、ね。

金曜日にその話を聞いて、拍子抜けして

この土日は、風邪気味でんがな。

何にもやる気がおきません。

この重い身体で、年末年始をどうやって

乗り越えるのだろうか・・・。

・・・・自信ない。

早く、楽になりたい。

006

オフィスレイアウト♪③・・・撃沈

ふぁ~、凹んでおります。

引越しごときにこんなに記事書いている私。

ひまなの?

  

昨日、例の物件を再度見に行ったのね。

夫が昔から付き合っている建物とかに詳しい人と

PCの面倒を見て貰っている人を引き連れて

状態を調査にに行ったわけです。

物件を見る前に資料の写真を見ただけで、前者の人は

「え、こんなところ?1フロアの方が何かと便利だけどね」

『グサッ!! こ、こんなところ!は、ないよねー』私の心の中

後者の人は、現物を見た後

「あんなところしかなかったんですか?」

『ギクッ!! あ、あんなところ!そこまで言う?』私の心の中

極め付けに

「誰かの紹介とかで、仕方なくですか?」

オイオイ、そこまで酷評されるとは・・・

もっと、オブラートに包んでも・・・そんなにひどい?

私・・・そんなに見る目ない?

・・・・・・・・・

確かに私、大きな引越しって、人生2度目です。

1度目は結婚。しかも物件は既に決まっているニ世帯住宅。

自分で選んだことありません。

43歳で、2度目って、幸せなことかもしれません・・・・。

こんなところで、ホッとしてはいけませんね。

・・・・・・・・

私だってね、そりゃね

①比較的新しくて

②おしゃれでリッチなかんじで

③まあまあ広くて

④駅が近くて

⑤駐車場があって

⑥家賃もほどほどで

⑦レイアウトし易くて

こんなところがあれば、いいなって、思いますよ。

あるかー? ヘ(-_-ヘ 

  

確かに再度見て、「えっ?1Fこんなに狭かった?」

と、軽くショックを受け、家具の大きさに作成してきた

新聞紙をいくつか置いてみたけど(涙ぐましい努力)

(ただし、派遣の人にやってもらったけど)

更に

「やば!狭い!」と、思ったしね。

やっぱり、平面図だけで、考えていると錯覚しますね。

それに配線もけっこう難しいらしいんです。

いろいろと問題が出てきて、なんか落ち込んできた。

でも、ここに決めないと、後悔するような気もするし・・・

  

実はねぇ、この物件の他にもう1件、目ぼしいところが

あったんです。そこは、夫が気に入っていたの。

私も悪くはないなと思っていたんだけどね。

①駅から近い(駅の北口が見える)

②広い

③家主がしっかりしていそう

④家賃もこの条件にしては、安い・・かも

⑤ただし、古い・・築36年

今思えば、古い割には綺麗だったかもしれないんだけど

私は水回り、窓などがやたらに古くて汚く見えて

PC主流の時代じゃなかったから、コンセントなどが

少ないし、暖房が効かなそうで、寒そうに思えたのね。

そうこうしているうちにそこは決まってしまったのです。

私の中では、例の物件で決まっていたんだけど

夫の気入っていた方が決まってしまい

自分が推奨していたところをこれだけ酷評されると

「失敗した感」が否めなく・・・・。

今更ながら、夫に悪いことをしたと思ったりして。

私が気に入らなかった点は後でどうにでもなったかも

しれないのに・・・・。

あ~~、ブレまくってます。

やっぱり、見る目がないのかなーー。

目の肥えた人たちの含蓄あるお言葉なので

凹むわ~。

ま、でもね、想像はしていましたけどね。

それでも、なんとしても例の物件にこだわったには

自分でも気付かない何かがあるのだろう。

人の意見は聞くけれど、ここは自分の意見を通して

失敗であっても、それはそれで、いい経験として

受け止めよう。

  

って、何の話?

引越しの話だよね?

また、大げさだこと!

 

なんだかなー、レイアウトどころじゃなくなっちまった。

ヴぁ~、せめて、中だけでも

「ステキな感じ」にしよう!!と、ハリキッていたのにィ。

だから、決める前に人に相談しちゃいけない!

って、思ってたのに!!(逆ギレ)

オフィスレイアウト♪②

それでね、まだ、そことは決まってないんだけど

私の頭の中は、レイアウトのことで一杯♪

なのです。

しかし、あれからいろいろと考えてますけど

難しい!!・・・そりゃそうだ。

ISMSのことなど考えたり、動線、収納、PCの配線

のことなど考えると、あっちがよければこっちが・・・

みたいになって、思った通り、ドツボってます。

夫も「狭い」と、言いつつ、けっこう気に入ったのか

PCで間取り図を作成して、

「これに家具を配置して、試してみて」とか、言ってます。

私がこんなに気に入っているから、反対しても

無駄だと諦めたのでしょうか。

 

今、使用している家具を移動するのも大変で

スチールとは言え、けっこう古くなっているし

規格が古いというか、大きいんですね、デスクとか。

昔のCRTモニタを置く大きさになっているから

奥行きが80cmとかあるのねー。

まだまだ使えそうだけど、こんなに大きいのはいらないね。

今回の引越しのテーマ「コンパクトでシンプル」なので。

それに、あらためて調査してみると、みんなの引出しの中

全然有効に使用されてないので、引出しもいらないんじゃ

ないか・・・とか、キャビネットも同様で。

収納スペースは多い方が・・・は、嘘ね。

極力少なくして、それだけで収まるようにしないと

わけのわからない書類とか、物がごちゃっと入れて

あるだけだわ。この際、全部撤去!!

と、気がつけば、また愚痴モードになってきました。

 

この際、社風に似合わず、「なんちゃって北欧風」なかんじに

でもしようかと、目論んでおりましたが、やっぱ無理だわ~。

どうやっても『スタイリッシュ』という言葉とは、かけ離れている~。

せめて、せめて、『無印風』にはしたい。

 

しかしね、平面であれやこれやと考えても

実際に置いてみると、全然違うんだろうね。

 

それと、夫には最低2つのことをお願いしました。

1、ガムテープをベタベタ貼ったりしないこと。(これ、意味分かりませんよね?)

2、ケーブルを焼きそばのようにごちゃごちゃのままにしないこと。

 

↑なんか、レベル低すぎる要望ですよね。

と、いうわけで、レイアウトは考えすぎるとまとまらない。

でも、一か八かは怖すぎる・・・。 

最低限必要なものを揃えて、それから、本当に必要なものを

足していこうかな・・・それで、仕事になるのかな。

オフィスレイアウト♪①

引越しするって、言ってましたよね。

実はまだ、行き先決定してないんです。ガクッ

代替地をずーっと探していたんです。

でも、いろいろと検討した結果、賃貸にすることに

したのです。

最近、ようやく「これは!」と思う物件を発見!

しかも、また神田。今のところから、歩いて5分かな。

私は今までになく気に入ったのです。

まず、それは「1棟貸し」だということ。

「1棟貸し」だと言っても、3階建ての民家のような建物なんです。

「ビル」とは、言いずらい建物。

見た目も決してイケてるとは、言えないし。

夫は「狭いことがちょっとな~」と、言います。

今までも決して広いところにいたわけではないけれど

普通の会社にはないスペースとかもあり、古いけれど

ある意味、贅沢な環境だったわけですね。

実際に少し前まで、私も3年間住んでいたわけですからね。

それと、比較してもダメですよね。

そんなところ、なかなかないんですからね。

それに広ければいいってものじゃないですよ。

掃除は大変だし、物が増えるし、寒いし・・・。

でも、狭いと言っても3フロア自由に使えるって、いいと

思えませんか?

しかも、他の会社の人に気を使わなくていいでしょ。

いないんだから。

それに、けっこうセキュリティーの面でも

いいところがあるんです。

中を見学させてもらったのですが、思ったより綺麗で

階段とか、床がサーモンピンクだったりして、可愛いの。

それにロケーションがいいんです。

そりゃあね、神田ですから~、おしゃれじゃぁないですよ。

でも、必要なお店などが、今まで以上に揃っているんです。

駅も近いですよ~。

今までのところもめっちゃ近かったけど・・でも、それと

比較しちゃうと・・ないよ、そんな物件。低価格ではね。

そう!そこ、安いんです!それも気に入った。

そんなにおしゃれじゃなくってもいいんです。

格好よくなくってもいいんです。

いつまでも垢抜けないけれど・・。

お義母さんや知人が見たら

「二人はどこまで行っても地味だねー、もっとさぁ

ステキなところにしてもいいんじゃないの?」

って、言うに決まってる。

確かにそうだなとも思う。

で、肝心なタイトルの「オフィスレイアウト♪」の話は・・

つづく・・・・

楽にするしくみ、今頃考える

残念ながら、2月から働いてくれた派遣社員があと少しで終わり。

私よりも年上で、苦労人だったので、とても落ち着いていて

よくやってくれていたのだけど、家庭の事情(ほんとか?)で辞める事に。

「もう、いいや」

「同じ仕事教えるの何十回やったかな?」

・・・・・

でも、負けじとまた、次の人をお願いしていたら、すぐに見つかった。

もう、隣の部屋でお仕事してます!!

それにとても明るいかんじで、テキパキしていそう。

しかも。AB型!私と同じ。AB型同士は相性いいんです。

うちの会社、みんなO型なんです!O型は大好きなんだけどね。

血液型の問題じゃないけどさ。

    

いいぞ、いいぞ。

もう、自分で教えるのはやめて

辞めていく派遣さんに引継ぎしてもらうことにして

「事務他マニュアル」なんて、作成しちゃって(私が)

次の派遣さんのために今度の派遣さんに追加マニュアル作成

してもらうんだ!

普通の企業では当然のことでしょうが、この超小規模、零細企業では

こんなことも出来ずにいたのが実情であります。

それに今までは、「辞めていく人が教える」なんて、ありえない

状態だったから、しょうがない。次の日、来ない!とかね。

今までは、普通のことが普通にできる感覚を持ち合わせて

いない人が多かったなー。仕事だけじゃなくて、一般常識として。

「自分を基本」に考える自分も偏りがあったことは確かね。

自分も力が抜けて、「全部、自分でやらないと」的な考えが

抜けてきたからかもしれない。

とにかく、自分を楽にするしくみを作ることが大切だ。

(大きな声じゃ、言えないけど)

そうは言っても、なんで今まで、こんなこともできなかったのか

不思議だよね~。

でも、その余裕もなかったんです。

やっぱり、昔からの「閉ざされた慣習」みたいなものを

引きずらないといけないと、思い込んでいたところもあるからね。

責任と大量の仕事だけは舞い込むんだけど

「権限なきポスト」・・・みたいなね。

本当はそんなことないんだけど、思い込んでいたんだよね。

「結局は自分か・・」ってね。

はぁ~、もう、やめたやめた。

楽にいくことにしたんだもんね。

じゃあ、おやすみ♪

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